ドイツ滅びればいいのに

昨日の夜のお酒が朝起きたら残ってたから飲んでから学校行ったら、友達にお酒のんだ?ってら聞かれた。酒くさいですて。

めっちゃお恥ずかしいと思った。汗だくセックス言えても、まだ恥ずかしいこと全然残ってるなあと思った。

 

 

ドイツ語の授業がしんどい。ドイツ語なんていらない興味ない、ドイツ滅びればいいのに。

先生が、ドイツ語の先生だから、 関係ないから、本当にかわいそう。

 

先生に嫌われようが怒られようがどうでもよくて、だから先生がかわいそう。黒板の問題を先生は当てに机まで近寄ってくる。わたしは今どこやってるかなんて知らんからプリント出してないし携帯開いてるし自分の考え事メモしてる。

でも先生は見て見ぬふりする。大学の先生は怒らない。勉強しないことに怒らない。先生は大変。嫌な気持ちだろな。先生のやりがいはどこなんだろ。仕事ってそういうもんなんかな。

心を使う値段なんかな給料は。

 

政治家の人のこと全然わかんないけど、政治家の給料下げればいいのにとか言ってる人、この世で一番アホに見える。心を使う値段だと思う。平気なわけないと思う。

 

「まあそれは気持ちの問題かな」みたいな言葉あるけど、気持ちの問題じゃない問題なんてなくないか。

 

 

 

好きな人といる時だけが、何もいらなくなれる。お金がなくてもお腹空いてても寒くても筋トレも、ぜんぜん平気になると思う。

 

でも平気になったら何も産もうとしなくなる。何もいらなくなるから。

産もうとするのは、欲しいものがあるからだと思う。話しかけるのは返事がほしいから、みたいに。

欲しくてしょうがないときに、産むことに必死になれる。

 

ほしいものがある。でも産むのはしんどい。どうしようもない。好きな人と会話したい。

しんどくないと産まない。平気に産んだことなんてない。